永久に

死んでおけ。

Respawn Timer Change

「そういえば、あのダンジョンでいくつかアイテム取り忘れたわー取りに行くかー。」と思って、また行ってみたら敵が復活してる…。

めんどくすぅえぉあ!

このMODはNPCがリスポーンする時間を変更してくれます。
アーカイブには3つのespファイルがあり、好みのものを1つだけ選んで導入します。

v1 - リスポーンまでの時間をゲーム内での999999時間に変更(実質リスポーンしない)。
v2 - リスポーンまでの時間をゲーム内での36時間に変更。
v3 - リスポーンまでの時間をゲーム内での6000時間(250日)に変更。

readmeには、内部セル、例えば、ダンジョン、遺跡、洞穴など…と書いてあります。
内部セルと言うからには、建物の内部を指しているんでしょうか。
フィールドや町は対象外になりそうですね。

キャラ

2013-01-28_00024.jpg

名前
Mosh

由来
Moon Shadow elf
喪主

設定
喪女、死体フェチ
死体を見ていると大いなる神の存在を実感できるから好き、特に頭蓋骨

経緯
寒いところで生まれて何不自由なく育つ

おでかけ

盗賊団に家を襲撃されて家族を皆殺しにされる

家に帰ると惨劇が

死体フェチだと気づく

借金して死体集め

借金返せない

借金取りに追われてシロディールへ

誰「死体?そんなのヴィルヴァーリンにいけば沢山あんだろ。動くけどな。」
喪「動く!??ステキ!」
誰「あ、あの辺、山賊がいるから…いないし」

ヴィルヴァーリンの近くの桟橋
川に遮られている
泳いで渡るため、服を脱いで引き摺ってきた衣装箱にしまう
巡回中の衛兵が登場

兵「あ、おまえ、グリーンエンペラーロードの墓を荒らしたろ」
喪「あ、はい」
兵「タイーホ」

監獄へ

メインクエスト開始

下水から脱出

衣装箱から服回収

町へ

誰「そんなに死体が好きなら死霊術やれば?」
喪「しろーつっつ?」
誰「死霊術」
喪「しりおーうっつ?」
誰「...Necromancy」
喪「Oh! Necromancy!」

死霊術師になる

誰「死体なんて集めたら亡霊にたたられるぞ」
喪「そんなのいるわけないじゃん、会ったことないし、ゴーストとかレイスはいるけど」
誰「え?」
喪「え?」

怖いから幽霊は召喚しないことにする

誰「喪ちゃんは何でデイドラ召喚しないの?」
喪「生きてるから」
誰「あーそう…」

生き物を隷属させるなんて、そんな非人道的なことが許されるわけないじゃないか

誰「もっと破壊魔法も使いなよ、召喚だけじゃ効率悪いだろ。」
喪「効率?ナニソレ」
誰「死霊召喚はいいんだよ、タンク兼アタッカーとして使えるからさ。でもマギカが余ってるなら、破壊魔法で援護射撃すれば、もっと早く敵を倒せるだろ?」
喪「破壊魔法なんて使って死体(候補)に傷がついたらどうするの?」
誰「…もういい。」

効率厨うざい
 

MODいじり開始

ないものは作るしかないか…と思い、MODいじりに踏み込むことになりました。
UI周りで似たような事をやってくれるMODは見つけたのですが、求めているものとは、やっぱりちょっと違うんですね。

Toggleable Quantity Prompt

MODの紹介記事
「Toggleable Quantity Prompt」アイテムを一つずつ/まとめて選択できるMOD

スクリプト面でかなり参考にさせていただきました。
素晴らしいMODです。

求める操作は以下。

1チェスト、死体などへアクセスした時、アイテムが複数個ある場合はデフォルトが全て取る
2ShiftかCtrlを押しながらの時にひとつずつ取る、個数入力メニューを出す
3Esc、Tabで閉じられないメニューを極力無くす(キーで閉じたらまずい場合は閉じない)
4強制終了キー(Alt+F4みたいなの)
5アイテムをいつでも捨てられる(その場に落とせないなら消滅でOK)
6ステータス、所持品、魔法、マップの各タブへのショートカットキー
7広域マップにマーカーつけたい

優先したい順に並べました。
いきなり全部は無理だと思うので、ひとつひとつ実現できるか調べていきます。

MODいじりの基本的な所(環境構築など)は、以下のブログを参考にしました。

覚書:MODを作ってみる - 忘却のオブリビオン

とても分かりやすくまとめて下さっています。
デフォルトの状態では、できる事が少なすぎてムリゲーなので、OBSE v0020以降は必須です。

OBSE(v0020)のドキュメント(英語)
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